不倫の慰謝料請求、慰謝料被請求(減額)のご相談はイージス法律事務所へ

イージス法律事務所

不倫・浮気の

慰謝料トラブル
すぐに弁護士へ

  • 相談無料
    相談無料
  • 着手金無料
    着手金
    無料
  • あなた専任の専門家チーム
    あなた専任の
    専門家チーム
  • 法テラス相談員として相談経験多数
    安心の
    完全成功報酬※慰謝料請求の場合

慰謝料請求された方へ

慰謝料請求された方へ

不倫・浮気の
慰謝料請求をされても
自分1人で応じないで
まずは弁護士にご相談ください。

不倫・浮気による高額な慰謝料請求をされて困っている…
突然のことで、どうしていいのか分からない…
なんとか減額交渉をしたい…

こういったお困りごとも、イージス法律事務所へご相談ください。

弁護士に依頼しないで自己判断で対応してしまったら!?

弁護士に依頼しないで自己判断で対応してしまったら!?自分で相手と交渉をすると、感情的になっている相手の主張に押されてしまって、言われるがままに慰謝料の支払いに応じてしまいかねません。相手から慰謝料の請求を受けたら、早めに弁護士へご相談ください。

実際にこんなご相談がありました。

  • 【相手から高額な慰謝料を支払えと言われている】
  • 【慰謝料を支払わなかったら、会社にバラすと脅されている】
  • 【相手から訴訟を起こされていて、自分一人ではどうしていいかわからない】

実際に自己判断で対応した例これらの要求を突然されたら、パニックになってしまい、どうしていいか分からなくなってしまっても無理はありません。一度は払うと約束したけど、後になって冷静に考えてみたら、相手の要求は限度を超えたものだったんじゃないかと気が付き、新たなトラブルを生む原因にもなりかねません。自分ひとりでどうにかしようとせず、専門家のアドバイスを受けましょう。

弁護士に依頼するべきタイミングっていつ!?

  • 1.相手から慰謝料を請求するという手紙が届いた
    法律的な効力があるのか、請求内容に応じるべきなのかなど、弁護士が内容を確認します。
  • 2.相手が弁護士をたてて訴訟を起こすと言ってきた
    弁護士が代理人となったら、自分一人で交渉をするには、専門性など不利な点が出てきてしまいます。
    こちらも弁護士を立て、交渉するようにしましょう。
  • 3.相手からとても払えないような高額な慰謝料の請求が届いた
    当事者同士が合意していれば、慰謝料の金額に決まりはありません。とは言っても、常識の範囲を超える慰謝料を要求された場合、減額の交渉をすることができます。請求内容に応じる前に、弁護士へご相談ください。

慰謝料被請求の解決事例

  • 相手の旦那様から届いた高額な慰謝料の減額をした例

    Dさん/40代/未婚/こどもなしDさんは、2年ほど前から会社の部下の女性と不倫をしていたことが発覚し、相手の旦那様から慰謝料の請求を受けていました。しかし、請求された慰謝料は500万円と高額で、離婚をしないDさんには、一般的な金額と照らしてみても高額だと分かる金額でした。

    Dさんは困って、弁護士に相談に来ました。
    結果、相手の旦那様に80万円の慰謝料の支払いをすること、二度と会わないことを誓約し、解決しました。

    相手の旦那様から届いた高額な慰謝料の減額をした例
  • 慰謝料を払わなければ家族にバラすと言われていたEさん

    Eさん/30代/結婚7年/こどもなしEさんは、浮気が発覚し、相手の奥様から慰謝料の請求を受けていました。
    言われた通り支払うべきか迷っていたところ、相手の奥様から「慰謝料を支払わなければ、不倫していたことを家族にバラす」と言われ、どうしていいか分からず相談に来ました。

    相手の奥様と弁護士が時間をかけて話し合いをし、慰謝料は支払うが、相手の奥様から家族に直接連絡はしない事を約束してもらうことができました。

    慰謝料を払わなければ家族にバラすと言われていたEさん
  • ある日訴訟の書類が届いたFさん

    Fさん/30代/未婚/こどもなしFさんは自身の浮気が発覚し、相手から慰謝料の請求をされていました。
    ご自身で何度か相手と話し合いをし、しばらく音沙汰がなかったのですが、ある日自宅に訴訟の書類が届き、びっくりして相談に来ました。

    相手は弁護士を代理人にしており、Fさん一人では対応が難しいので、こちらも代理人となり、交渉を行いました。結果、裁判外和解という形で慰謝料の支払い額を決めることが来ました。

    ある日訴訟の書類が届いたFさん

こんな時は弁護士にご相談ください

  • 相手の旦那様(奥様)から、高額な慰謝料を請求されている
  • いますぐ慰謝料を払わないと訴える、と言われている
  • 自宅に裁判所の書類が届いた
  • 相手が既婚者だとは知らされていなかった
  • 慰謝料を支払わないと家族や会社にバラすと言われている
  • 相手は弁護士を代理人に立ててきた。
    自分で交渉する自信がない
こんな時は弁護士にご相談ください
まだ自己判断で対応してはいけません!
慌てずに、まずは弁護士にご相談ください!!
どこに相談したらいいか分からない、請求されている慰謝料金額は支払うべきなのかといったご相談や費用のお問い合わせ、自分の場合でも慰謝料減額ってできるの?など、少しでも気になることがあればまずはご相談ください!!

他にも気になる方はコチラ↓

代表弁護士:長 裕康(東京弁護士会所属)
電話番号:0120-366-772
住所:〒104-0061
東京都中央区銀座6-2-1 Daiwa 銀座ビル3階

東京メトロ銀座駅(日比谷線、銀座線、丸ノ内線)徒歩3分
JR山手線新橋駅 徒歩10分、有楽町駅 徒歩6分

Copyright (C) 2018 イージス法律事務所. All rights reserved.